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中学生の英語力を鍛える場として始まった稲田塾。
断片ではなく、「体系的に」知識を指導することで、子どもたちの学力を本格的に鍛えるとともに、子どもたちの逞しい自立心を養いたい。
そんな想いで活動し続けた結果、現在では、4歳から高校3年生までを指導する“総合教育機関”となりました。
『学びたいときに学びたいことが学べる』
生徒や保護者、それぞれのニーズに合った『教育』を提供し続けます。
●○ある社員の1日●○
午後1時 出勤
午後2時 みんなで校舎の掃除をしたり販促計画を考える
午後3時 教材作成や所属プロジェクトの仕事などをする
午後5時〜 生徒来校。質問を聞いたり面談してやる気を引き出したり
午後7時 授業開始
午後10時 授業終了
午後10時半 生徒情報などをミーティングで共有したのち、退社
『教師』そして、『企業人』として
自分の可能性を広げる「仕事」がここにはある

企業理念
◆夢のささえびととして◆
誰もが様々な『夢』を持ちます。ある人はそれを「目標」と呼び、またある人は、未来の自分との「約束」と呼びます。百人百様の個性があるように、その人の『夢』もまた百人百様です。しかし共通するのは、夢があるからこそ、人は努力をし、成長していくことができるということです。私たちは29年間、生徒の成長を願い、教育に携わってきました。創立から四半世紀余が経ち、あらためて自分たちの使命とは何かということを問い直す作業を行いました。We support your dreams.「私たちは、夢のささえびとでありたい」これが私たちの出した結論です。そんな私たちの理念に共感できる人材を待っています。

仕事内容
◆We support your dreams◆
『We support your dreams』夢とは何だろう?進学塾として、子どもたちの“夢=志望校”に絶対合格させる。そして、塾を巣立った子どもたちが、次のステージでもさらに大きな夢を抱き、実現のために努力できる人であるために…、いま私たちができること。それは子どもたちに『自立心』を養うこと。子どもと私たちが一緒になって、夢を追いかけ努力をすることで子どもたちの心の中に『誇りと自信』を宿します。そのために私たちは、常に相手の立場で物事を考え、行動する。その小さな灯火のような行動が、稲田塾に関係する保護者や子どもたちから周りの人々へと伝わり、明るい未来が創られる。それが、私たち稲田塾全社員の“夢”です。

社風・風土
◆誰もがヒーローになることができる!◆
職員室では今日も激論がかわされています!生徒のことを一番に考えるあまり、衝突することも…。でもそれは全員が『絶対に子ども達の夢を叶えてやる!』という同じ目標を持つからこそ。 稲田塾では、校長をはじめベテランも若手の先生も同じチームに入って各学年を担当します。私達の中では、生徒の情報を一番もっている人がヒーロー!生徒の成績だけでなく精神的なことまで把握するために、授業の始まる30分前から教室に入って、生徒と話をしている先生もたくさんいます。 生徒と触れ合うことを何よりも大切にし、生徒のことを考えるときは役職の垣根がない。稲田塾はまさに「教育者」であることを大切にしている塾なのです。