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※サントリー株式会社は2009年4月にサントリーホールディングス株式会社に社名を変更しました。社名変更後も事業領域は変わりなく、飲・食・健康を軸に、お客様に安全で質の高い製品とサービスを提供し、社会に貢献することをしていきます。「グローバル総合酒類食品企業」を目指し、日本国内だけでなく、アジア・中国・アメリカ・ヨーロッパなど世界中で積極的に事業を展開しています。
サントリーの仕事は多岐に渡ります。酒類の営業・マーケティング、食品のマーケティング、スタッフ、生産研究、情報システムなど、様々な部署があり、本人の意思さえあれば様々な仕事にチャレンジできるフィールドがあります。また、グローバルな事業展開にも力を入れており、活躍のフィールドは国内にとどまりません。

企業理念
「やってみなはれ」 サントリーだから発揮できるチャレンジ精神
「やってみなはれ」はサントリーの創業者・鳥井信治郎の口癖でした。新しい価値の創造を企業理念とするサントリーにおいては、この言葉は全社員の心のなかに息づいています。現在、酒類や食品・清涼飲料事業にとどまらず、花、健康食品、外食、フィットネス、情報サービスなど新規分野へ取り組み、さらに海外でもアジア、特に中国での事業展開など、積極的な企業活動を展開中です。2005年より新たに「水と生きる」をコーポレートメッセージに掲げ、自然との共生を図りながら「やってみなはれ」精神のもと、挑戦を続けていきます。

社風・風土
どうせやるなら、楽しく仕事したい!!
社長と新人が直接酒を酌み交わす。これはサントリーの入社式の1シーンです。当社には「部署の壁をつくるべからず」という考え方があります。「聞きたいこと」があれば、社内のスペシャリストのもとを訪ねる。「やりたいこと」があれば、その部門の責任者にアピールする。もちろん社長にも。そんな企業文化があります。我々は「みんなが愛してやまない会社」を作ろうとしています。一日の1/3が仕事の時間なのです。だったら、日々面白く、楽しく、大好きになれる会社や仕事のほうが幸せになれるはず!!私たちと一緒に「楽しいサントリー」を作っていきませんか?

技術力・開発力
メガブランドを続々と世に送り出すサントリー。その背景には…。
サントリーは創業以来、酒類、食品、健康食品等、各分野で新しい商品を生み出してきました。お客様の声を聞き、お客様に喜ばれる商品やサービスを世の中に送り出すことで、健やかで、潤いのある生活に貢献したい。そんな思いから、お客様との接点を何よりも大切にしてきました。それを支えているのは技術力と品質へのこだわり。市場に革新を起こし、パイオニアであり続けられるのは、優れた研究開発活動が背景にあるからです。写真の『伊右衛門』は、京都の老舗茶舗・(株)福寿園との共同開発による本格緑茶。緑茶本来の自然な旨み・渋みがありながら、さっぱりとした味わいと、竹をモチーフにした上質なパッケージが、高い評価を得ています。
ソフトウェア
食品
その他サービス
商社(総合)
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