![]()
サッカー場、県庁別館をはじめ静岡県のランドマークをつくる静岡県での売上高1位のゼネコンです。
首都圏にも進出し、マンションやショッピングセンターなどを手がけています。
最近では、静岡県内業者初となる超高層マンション(地上25階、高さ90M)を建設中です。
木内建設は生活環境の創造を通じ、地域に貢献することを目指しています。
◇総合職
■技術職
・建築施工管理
・土木施工管理 (静岡本社)
・建築意匠設計
・建築構造設計
・建築設備設計・施工管理(機械設備・電気設備)
・建築積算
■営業職
◇一般職
■事務職(首都圏地区)
※本年度の一般職の採用は首都圏地区の事務職となります。

企業理念
安全・安心の「街を創る」 それが私たちの仕事
人と自然が共存し、快適・安全・安心して暮らすために、私たちの持つ技術やサービスを役立てたい。すべてはこの思いからはじまりました。「そのために今、何が必要か?」この問いに模範解答はありません。なぜなら、社会は日々進歩を続け、建設業界に求められることもまた変化し続けるからです。そのために、社員一人ひとりが時代をキャッチし、技術を磨き、ベストを尽くす。そして、お客様に満足いただける企業でありたいと思っています。「街をつくる」ということは同時に、その街の歴史も作っていくことになります。「木内建設がつくりました」と未来にも胸を張れる「カタチ」を残していくのが私たちの使命なのです。

戦略・ビジョン
首都圏積極展開で、営業比率50%超!
営業エリアは東京から名古屋までをカバーしていますが、その比率は首都圏51%、静岡地区45%、その他4%となっております。大正10年創業ですから、あくまでも静岡の老舗企業としての顔を持ち続けていきたいと思っているのですが、マーケットを考えると、やはり首都圏に力を入れることになります。静岡県下よりも競争は激しいですが、需要はあります。都心の分譲マンション、郊外型マンション+ショッピングセンター等さまざまな機能を兼ね備えた企画を立案し、他社との差別化を図りながらプランを提案していく。常に「仕事を創造する」という姿勢を持ち、全国に視野を広げていくことが重要だと考えます。

社風・風土
たとえば技術職。30代で作業所長をお任せします。
我々の業界は、現場を経験して初めて「物作り」の醍醐味を理解することができます。現場の職人さんたちと話す機会を持ったり、さまざまな職域を超えて、その業務を把握すること。これも将来管理する立場になるためにとても重要な体験なのです。当社では、建設業が本来持っている現場の面白さを経験して、その上でプロデュースができる人材を育成することに力を注いでいます。そして、30代で作業所長職に就くなど、若手に裁量権・決裁権を委譲し、高い市場価値を持つ人材へと成長して欲しいと願っています。