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◎北海道を拠点に「授産施設」を運営している、社会福祉法人◎
私たちは、授産施設を主に道内13ヶ所で福祉施設を運営しています。
授産施設とは、身障者が集り、自らの手で働く場を事業化したもの。
一般企業が持つ企業的要素(資本、組織、サービス、顧客の開拓、損益計算書等)を持ち、
障害者と健常者が助け合いながら自らの手で自立を目指しています。
また、利用している方々の自立支援の環境整備にも力を入れています。
■職業指導員
■介護職員
■理学療法士
「福祉こそ経営が大切」という企業授産の考え方を基に運営しています。
利用者をはじめ、職業指導員をはじめとした多くの職員と協力し合いながら、同じ職場で働いています。
私たちと一緒に、障害者と健常者が共存する街づくりをしませんか?

企業理念
利用者一人一人の可能性を広げ、未来を応援します。
授産施設とは、心身上の理由により、就職困難な者に就業や技能習得のための機会を与え、自立することを目的とする施設です。その中でも、光生舎は一般企業が持つ企業的要素(資本や組織、サービス、顧客の開拓や損益計算書、貸借対照表の導入など)を持ち障害者と健常者が助け合いながら、自らの手で自立を勝ち取ってきました。私達は、施設利用者の経済的自立だけではなく、結婚や運転免許の取得など、個々の能力に応じたチャレンジへの支援もしております。「将来」への不安を無くし、前向きな「未来」を生きる場所を提供する。それが私達の利用者に対する責任だと考えています。

事業優位性
「企業授産」のパイオニアとして、挑戦を続けます!
光生舎は「企業授産」=障害者と健常者が助け合い自らの手で働く場を事業化するという理念のもと、長年活動してきた結果、日本でもトップクラスの授産施設となることができました。現在では“福祉こそ経営が大切である”という「企業授産」の考え方は、多くの授産施設で取り入れられ一般的になりつつあります。このことは「企業授産」という私たちの考えや行動が評価された証なのです。これからも、利用者の将来を真剣に考え、自立を支援する環境を整えていきます。2010年4月1日より光生舎は、歌志内市の救護施設「親愛の家」を市から管理委託を受け、企業としてますますの発展を続けていきます。

社風・風土
多くの仲間、職員、地域住民があなたを待っています。
光生舎の施設では、職業指導員と生活支援員をはじめとする職員のほか、多数のスタッフが利用者と協力し合いながら、同じ職場で働いています。今年は住民の方々とサルビアの植樹活動やお祭り、スポーツ大会を開催し地域の方々との交流も一年を通して活発に行われました。また、職員と利用者で行われるレクリエーションも盛んです。月2回の会食や誕生日会、バスでの小旅行など障害者と健常者が分け隔てなく楽しめる環境作りに取り組んでいます。私達と一緒に、利用者の方がより楽しい生活になるよう、一緒に企画を作っていきませんか?
福祉関連
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