![]()
私たちは、「都市生活の再活性」を事業のテーマに掲げたコンサルティング集団です。
具体的には、空室・遊休化・老朽化といった問題を抱える商業ビルやオフィスビル等を、マーケットやニーズを鑑み、トランクルーム等のストレージとして運用し、収益の改善を図ります。このストレージ事業は、売上高・店舗数ともに日本一の実績を誇ります。
現在の東証マザーズから、東証一部上場への指定替えも視野に入れております。
ストレージ事業の圧倒的な日本一を目指し
新規物件を立ち上げるコンサルティング営業をお任せします。
郊外はもちろん、都心においてもビルや土地の遊休化は進み、課題を抱える不動産オーナーは増えています。
一方で、ストレージの認知度は徐々に上がり、私たちへの期待は高まっています。
このビジネスチャンスを最大限に利用して、
事業拡大を図りましょう。

事業・商品の特徴
売上高・シェア国内NO.1。ストレージ事業の可能性を知ってほしい
欧米では約1.5兆円と安定した需要の大きなマーケットも、まだ日本では推定で500億程度。住居スペースの狭い日本において、欧米と比べて非常に価値観が拡大するマーケットです。ストレージとはレンタル収納スペースのことで、エリアによって収納する物の種類に相違があるのも面白い。DIY、winter・summerスポーツ用品、ピアノなどの楽器に夏冬衣類など、季節で使用頻度が変動する住居を占有する物を保管するスペースの事。このマーケットの先駆者の存在である私達は、この可能性が大きい発展途上のストレージというカテゴリーで、国内を中心に海外進出も視野に入れて躍進中です。

戦略・ビジョン
私達の使命は2030年に国内100万室までストレージ市場を拡大する
主力商品である「ハローシリーズ」は、安心のブランドとして確実に認知度を高めてきています。当社では、2030年までにストレージの数を100万室まで増やしていこうという、壮大な計画を持っています。事実、ここ数年の伸び率を見ても、2008年には33500室だったストレージ数が、2010年35200室、2011年には40000室と勢いを増してい ます。また、認知度向上のため「日本セルフストレージ協会」の設立など第一人者としてストレージ業界全体の牽引に努めています。ストレージビジネスの伸展を見てきた今、「2030年に100万室」という数字は、実現可能なものであると考えています。

社風・風土
短期間での昇進、昇給、仕事の価値観共に無限の可能性が面白い
実績や努力成果を上げた社員は、どんな時も前向きな姿勢で応える温かいのが社風。そこには、年齢や経験と言った者は一切関係しません。つまり、純粋な実力主義がしっかりと根づいているわけです。こうした人材起用の背景にあるのは、実力を養った上でポジションを与えるというのではなく、責任あるポジションを与え、それに取り組ませることによって人材を育てていこうという考え方にほかなりません。ですから、これから入ってくる皆さんには、常に前向きに上を目指して頑張って欲しいと思います。貪欲な姿勢を持ちながらも、なおかつ謙虚な姿勢で人の話に耳を傾けることのできる人材を、是非、おむかえしたいと思います。
ソフトウェア
コンピュータ・通信機器・OA機器
コンピュータ・通信機器・OA機器
情報処理
ソフトウェア