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FBSは"地域密着”をキーワードに地道に番組制作を行なっています。「こんな番組を作ってみたい」「テレビでこんなことがやりたい」そんな「テレビが好き」な人を待っています。
報道・制作・スポーツ・営業・事業・編成など

戦略・ビジョン
福岡・九州にこだわるFBS。全社一丸となって「地域密着」!
地域に密着したテレビ局として歩んできたFBSは、早くからソフト制作力の強化と人材の育成に力を注いできました。地域の話題を満載した夕方情報番組のパイオニア「めんたいワイド」。18年目を迎え、今なお多くのファンを持つ「ナイトシャッフル」。スポーツ情報番組「夢空間スポーツ」。報道部制作のドキュメンタリー番組「目撃者f」など、番組の自主制作率の高さは、地方局では全国トップクラスを誇り続けています。デジタル化移行とともに新たな時代を迎えたテレビ業界ですが、FBSは改めて原点に回帰。「地域密着」をテーマに全社のテーマに掲げ、それぞれの部門で「地域密着のために何ができるか?」を考え、取り組み始めています。

事業優位性
全国放送でも高視聴率。高い制作力を支えるプロフェッショナル魂
また単発で制作した番組が、全国ネットで放送されることが多いのもFBSの特色。昨年放送された「伝統のスゴ技漁を追え!スーパー漁師列伝」は、上半期の同枠で最高の視聴率を獲得。全国にも通用する制作力を実証しました。その秘密は、旺盛な企画力と、撮影・演出・構成などの技術力。制作部の全員が常日頃から競うように企画を出し合い、それを番組にするために現場スタッフが一丸となる。妥協をせず、しめきりギリギリの時間まで、番組に磨きをかけ続ける。そんな熱い社風が、FBSにはあります。また若い社員に積極的にチャンスを与えながら育てるのが教育方針。早い段階から幅広い仕事を任されるから、社員の成長速度も違います。

採用方針
集まれ!新しいFBSを生み出すチャレンジャー。
デジタル化やメディアの多様化など、テレビ業界を取り巻く環境が大きく変化しているなか、FBSは危機感も強く感じています。今までになかった番組の企画や、デジタル化を活用した新たなビジネスの開発など、「新しい何か」を生み出さなければならないとき。そんなFBSが今、求める人材像は、「テレビが大好きで熱い心を持った人」「常に新しい情報に敏感である人」「何事にも積極的に挑戦する人」「幅広い知識とバランス感覚に優れた人」。FBSの未来をつくるのは、これから入社してくる人材に他なりません。未知なる世界へ踏み出すことを恐れず、どんな失敗やハードルも乗り越えて前へと突き進めるチャレンジャーを待っています。