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私たちは、航空宇宙機器に特化した開発、設計、解析を行う企業です。
私たちの技術を乗せた旅客機や航空機は、今も世界中の空で運行されています。
http://www.nazca2000.com
みなさんには、航空機に関する
開発設計、構造解析等を中心に
手掛けていただきます。
それは、航空機が遭遇する様々な環境に対し、
確かな安全を保証する事です。
暴風や落雷、様々な衝撃、10年以上の寿命。
そして、機体の軽量化や低コスト化等も考慮し、
研究開発しなければなりません。
様々な問題に対し、安全で正確な解答を導き出す。
これが航空機の設計の仕事です。

魅力的な人材
シアトルで最先端の技術を担う先輩がいます。
2000年設立以来、培ってきたノウハウと上級レベルの技術を教え込み続けてきた結果、多くの信頼をメーカーから頂けるまでになりました。シアトルで、最先端航空機の開発に携わる先輩もおります。部位ごとの重量や形状、強度、製造プロセス検討まで携わることが出来る「ナスカの技術力」。航空機設計における各分野の専門技術の蓄積や、技術の継承等を繰り返し、未来永劫、航空機産業に携わっていければ嬉しいですね。

施設・職場環境
「研修のナスカ」と自負。一人前の航空機エンジニアになれます。
ナスカでは、幹部がナスカで働く技術者一人ひとりの技術力向上について把握しています。毎月、定期的に行われている会議では、何が足りないのか、何が必要なのか、どこが強いのかを取締役まで参加して熱く評論し、個々の能力を引き伸ばすお手伝いを会社全体として行うのが、ナスカのスタンスです。もちろんCATIAやPATRAN等、実務で必要な設備は事務所に常備してあります。基礎研修(航空機に携わるために知っておかなければいけないことをお伝えします)や、各分野で現在活躍中の先輩の教育研修等、様々な観点から技術を学べる環境がナスカにはあるのです。

社風・風土
社員同士が繋がる場を大切にしています。
ナスカは技術者の技術力向上をバックアップし、そして、社員同士が繋がる場を大切にしています。3ヶ月に一度、全社員が集まる全社会議。そこは新しい技術を学び、また社員同士がコミュニケーションをとる貴重な場です。連絡伝達、筆記テストの実施、また、講師を招いて講義をすることもあれば、代表社員がプレゼンテーションを行うこともあり、普段の業務とは違った観点から知識や意見を共有・交換しています。会議や講義、勉強会にはしっかり取り組み、その後は懇親会等にて、社員同士、和気藹々と会話に花を咲かせる環境です。技術に関すること、プライベートのこと、社員が互いに語り合うことが出来る機会となっています。
輸送機器
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機械設計
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