キュウキュウヤクヒンコウギョウ

救急薬品工業株式会社

リクナビ2013でエントリーする

エントリーする

リクナビ2013でもっと詳しく見る

* 先輩社員にインタビュー リクナビ2013サイト内に遷移します

* 救急薬品工業株式会社 の企業情報

■医療用医薬品・一般用医薬品の研究開発、製造および販売
■開発・提案型企業である当社は、「局所作用型から全身作用型への拡大」をテーマに、外用貼付剤からフィルム製剤まで独自の技術を確立。常に先端を行く高度な研究開発力と剤型開発力、生産技術力を活かした事業を展開しています。
独自の技術で自分たちが作ったものが、世界中の人のお役に立てる。そんな誇りとやりがいの持てる仕事です。
◎ 研究開発部門 :フィルム剤、テープ剤といった新規製剤の研究開発。
◎ 製剤技術部門 :製剤化研究と生産部門への技術移管。
◎ 製造管理部門 :高い生産技術で、当社独自の製品を製造。
◎ 品質管理部門 :当社の製品の品質面を追及。

* 救急薬品工業株式会社 の魅力はここ!!

  • 企業画像
  • 技術力・開発力

    薄さ「80μmのフィルム剤」は固有技術の進化から生まれた

  • 当社は1963年の創業以来、貼り薬に特化した医薬品開発で独自の技術と市場を築いてきました。 その核となった高度な塗工技術をベースに新開発した「フィルム剤」は、"薄さ"わずか80ミクロン。また、「フィルム剤」は口腔内の粘膜から体内に吸収させることも可能。新たな剤形として医療現場からも注目を浴びています。当社にはミクロンレベルで薬をつくるという独自の技術があります。そしてこの技術はさらに進化するし続けています。 患者さんに安心で効果のある“やさしいくすり”をお届けするために。これからも研究開発に取り組んでいきます。

  • 企業画像
  • 仕事内容

    “ものづくり”の喜びと、“人のため”に働ける充実感

  • 研究開発から製剤化、そして生産までを一貫して行う当社。その高い技術力を支えているのは、入社1年目から責任とプライドを持って仕事に取り組める環境です。 たとえば当社の研究開発では、若手社員でも研究テーマを持ち、製剤の設計から共同開発のミーティングへの参加、申請業務と、最後まで責任を持って担当します。また、ミーティングでは担当者として提案することも多く、苦労して開発した製剤が患者さんの手に渡った時は何物にも代えがたい喜びと達成感があります。 “ものづくり”の喜びと、“人のため”に働ける充実感。これが同時に味わえるのも、当社ならではと思っています。

  • 企業画像
  • 事業優位性

    世界の製薬メーカーからオファーが入る

  • 現在、多数の開発案件が同時進行しており、技術者たちは忙しい日々。2011年は、アルツハイマーの治療薬など2製剤のODフィルム剤が承認を受け、これからも様々な病気に対応したフィルム製剤が次々と開発されていきます。そのニーズは日本にとどまらず、スイスやスペイン、ドイツ、フランスといった海外からもオファーが入っており、国内・海外製薬メーカーとのプロジェクトも進行中です。世界経済が激動する中、医薬品業界も開発競争が激化しています。フィルム製剤のトップランナーである当社にとって、この時期こそが世界市場に飛躍するチャンスと捉え、海外戦略を積極的に進めています。

エントリーする

リクナビ2013でもっと詳しく見る

ページの一番上へ*

*戻る

*○×つけたら勝手に企業研究 ジクレポ!TOPへ