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生鮮食品主体のスーパーマーケット。
大阪北摂エリアを中心に「MARUYASU」を15店舗、
また奈良・京都エリアに「Isokawa」を6店舗、「PAKET」を5店舗展開しています。
「全てはお客様のために」を合言葉に、
「安心」「信頼」「価値」を伴った商品をお客様に提供する「真のサービスと経営」を実践しています。
市場動向を的確に分析し、次代のニーズを創造、提案していく力が当社の強い企業力の要因です。
一人一人がこの力をしっかりと身につけ「お客様に選ばれる店作り」を実践していただきます。
具体的には、研修後、生鮮食品・一般食品・惣菜・ベーカリー等の各部門での店舗販売から始めます。
次に各部門のチーフになっていただき、適性に応じて店長、バイヤー、販売促進、店舗運営、店舗開発等をお任せしていきます。

企業理念
マルヤスグループの徹底した「顧客第一主義」。
お客様第一主義…この事はマルヤスグループ永遠のテーマであり社員個々の仕事に対する意識や店舗づくりにしっかりと反映させています。例えば…「商品」…プライスだけでなく鮮度・安心に加え季節・旬・便利さといった付加価値も商品の一つと考えます。「店舗」…その地域の特色を考えて「都市型駅前立地店舗」「郊外型大型店舗」の2タイプを用意し、お客様の利便性を考えた店舗を実現。更に駐車場の広さや店内でお客様のお買い物カートが余裕を持ってすれ違える通路幅など、お買い物を楽しめる環境をカタチにしています。何より「今、お客様が何を求めているのか?」に対して真剣に向き合い取り組む…それが私達、マルヤスグループです。

待遇・制度
社員の発想と知恵・行動がマルヤスグループの「ブランド力」。
社員は会社の「財産」。社員の成長と会社への満足なくして企業成長はありません。ですから社員の評価は正当に、また会社の経営方法や売上に関する事もクリアにして風通しのよい職場環境を実現しています。社員には店舗づくりやサービスに対する発案や意見、独自のブランド商品開発など多くの活躍の場を与え遠慮なく取り組んでもらっています。社員の取り組みがマルヤスグループのブランド力なのです。当然その頑張りは正当評価。入社4年目でチーフとして活躍する社員もいます。「お客様第一」ですから社員には厳しい事も求めます。しかし自分の取り組みが店舗として、お客様からの評価として見え、他にないヤリガイが実感できます。

戦略・ビジョン
卓越した経営術で「規模拡大」<「財務体質優良」企業を目指す
マルヤスグループ成長の理由の一つに徹底した「財務管理体制」があります。例えば「在庫をもたない」ための「無駄のない仕入れ」の実践もマルヤスグループの経営術の一つ。結果、株式会社マルヤスは、創業以来「赤字知らず」で順調に成長を続け、「全国のスーパーマーケット業界申告利益率ランキング」でも上位になるほど、トップクラスの経営術を実現しています。新たに株式会社いそかわも加わり、マルヤスグループとして、ついに総売上高400億円を突破。当面の目標としては1000億円を目指しています。しかし、決して規模拡大のみを目指すのではなく、人・商品の質にこだわり、今後もGOODカンパニーを目指し続けていきます。
スーパー・ストア
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