ニホンメジフィジックス

日本メジフィジックス株式会社

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  • ギョーシュ
  • 医薬品/医療関連/化学/その他製造

  • キボ
  • ベンチャー ---+-- 大企業

  • エリア
  • 東京都

日本メジフィジックス株式会社 にガバリしちゃったユーザー

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* 日本メジフィジックス株式会社 の企業情報

当社は「放射性医薬品」の研究・開発・製造・販売を行い、国内シェアNo1を誇る製薬会社です。
放射性医薬品/核医学で医療に大きく貢献しています。
ここをご覧の方で「放射性医薬品」についてご存知の方は、ほとんどいないでしょう。しかしガン/脳卒中/心臓病が命に関わる大病で早期発見が重要であることは、ご承知だと思います。私たちが供給する「放射性医薬品」は、このような病気の早期発見・早期診断に用いられています。
【MR(医薬情報担当者)】
放射性医薬品と核医学検査に関連する情報を医師/放射線技師に提供したり、時には核医学検査を知らない先生にも面会して説明し、わが国の核医学検査の普及に貢献していただきます。
一人が担当する病院は、10病院程度。すべて大規模な病院ばかりです。いわゆる飛込みの営業はありません。
特殊な領域のため専門性が高く、核医学のプロフェッショナルとして医療関係者から頼りにされる存在です。

* 日本メジフィジックス株式会社 の魅力はここ!!

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  • 仕事内容

    MR=営業。少なくとも当社の場合、それは間違いかもしれません。

  • 一般的にMRは、医薬品営業だと思われがち。しかし当社MRの場合はちょっと違います。日本メジフィジックスのMRに求められるのは、核医学/放射性医薬品を理解した上で、重大疾病の早期発見/治療のために核医学を世に広めていくこと。必要なのは、核医学への探究心と重大疾病による患者を減らしたいという情熱です。現状では、医師といえども核医学についてはよく知らないという人も少なくありません。そのため時には対等に、また時にはより詳しい見地で、医師や放射線技師を相手に論理的に説明し、核医学に理解を深めてもらう必要があります。入社数年目のMRでも高名な医師から相談を受けたり頼られたりすることもある、それが当社のMRです。

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  • 事業優位性

    専門性の高い特殊な分野でシェアNo.1を誇る

  • 1973年、日本メジフィジックスは、当時は外国からの輸入に依存していた放射性医薬品の国産化をめざして創業。以来、この専門性の高い放射性診断薬マーケットをリードし、この領域については「診断にどう取り込んでいこうか?」と、医療現場側から相談される存在になりました。当社の扱う放射性医薬品は治療のための薬ではなく、どんな治療が適切か、その診断をする診断薬であることが特徴です。また、放射性医薬品はガン、脳卒中、心疾患という三大疾患の診断薬として実績を重ねてきましたが、それらに加え現在はアルツハイマー病、認知症という高齢化社会の宿命である難攻不落のテーマに向かい、新しい放射性診断薬の研究・開発を進めています。

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  • 待遇・制度

    知識ゼロでスタート、数年後には放射性医薬品のスペシャリストへ

  • 放射性医薬品について何の知識もなく入社することに、不安を感じる人も少なくないでしょう。特殊な分野だけに、そう感じるのはむしろ当たり前のこと。そのためサポート体制は万全です。まず入社後、約3週間の社会人教育の後、MR研修で当社の医薬品について基本的な内容を覚えてもらいます。同時に12月に行われるMR認定試験に向けての対策も行います。8月からは先輩MRに同行して病院を訪問するので、現場でのやりとりをじかに学ぶことができるでしょう。独り立ちした後も入社年数に応じた研修があり、そのときの自分に求められるスキルを常に磨き続けていくことになります。こうしてステップを重ね、放射性医薬品に精通したMRが育っていくのです。

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