ヨシウラボクジョウ

農事組合法人 吉浦牧場

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* 先輩社員にインタビュー リクナビ2013サイト内に遷移します

  • インタビュー写真
  • 青山 正尚(28歳)

    北里大学 獣医畜産学部 動物資源科学科

* 農事組合法人 吉浦牧場 の企業情報

酪農業 野菜 (島根)
酪農業 野菜 (広島)
●牛の飼育管理・・・搾乳、餌やり、哺乳、その他物造り等をローテンションで行っています。相手は生き物、牛の気持ちを理解していくには何よりも経験です。
●獣医師・・・入社後1〜2年は上記仕事に従事します。牛の治療だけでなく、病気にならないために牛にとってよい環境を提案していただきます。
●野菜部・・・牛糞堆肥を使ってキャベツを生産・出荷しています。作物選定・作業・収穫など計画段階から携われます。

* 農事組合法人 吉浦牧場 の魅力はここ!!

  • 企業画像
  • 戦略・ビジョン

    牧場で生まれ育った牛達が、いつのまにか2000頭になっていました

  • 吉浦牧場では島根県大田市と広島県世羅郡の2つの牧場で自家育成を行っています。成牛を購入するのではなく、場内で生まれた子牛を育て、そしてその牛が成長し乳を出す。当たり前のようなこのスタイルに私たちはこだわりを持っています。スタッフにとって牛たちは、生まれたときから知っている子供のようであり、出産を経験した人生の先輩であり、ともに仕事をする仲間でもあります。スタッフ、2000頭を超える牛たちを含めた全体が、大きな大きな一つの家族のような、そんな吉浦牧場です。こうして増えた牛たちがつくし分場で活躍しているように、これからも家族は増えていくでしょう。

  • 企業画像
  • 施設・職場環境

    あなたの意見も聞かせて下さい。

  • 写真は、月に一度スタッフ全員集合してのミーティング風景です。勉強会もかねて、現在の場内の問題点やこれからの事についての話し合いをします。酪農は昔ながらの方法でというイメージを持っていませんか?パソコンによる管理や自動ほ乳システム、作業機械の導入など、新しいものを積極的に取り入れることで無理なく働ける体制を整えています。スタッフがお互いに意見を出し合い、話し合い、作り上げていくことで進化する吉浦牧場。ぜひ、あなたの意見も聞かせてください。

  • 企業画像
  • 仕事内容

    あなたの熱意が結果につながります!

  • 全国からここを目指して集まったスタッフ。みんなゼロからのスタートですが、搾乳・エサやり・牛舎の掃除・機械の整備など、ローテーションを組むことで場内のすべての仕事を経験。それにより様々な視点から牛たちにとっての快適な環境を作り、またスタッフが思いやりを持ってお互いの仕事を尊重しあえるようになります。すべてを経験した中で、自分はコレを!と思うものを見つけ、プロ意識を持って取り組み結果を出していく。ここはあなたの熱意が実を結ぶ場所です。

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