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◇◆陸・海、空、はるかな宇宙から深海にまで。"Kawasaki"ブランドでグローバルに事業を展開◆◇
船舶、鉄道車両、航空機、宇宙機器、ジェットエンジン、各種エネルギー設備、各種舶用機械、プラントエンジニアリング、鉄鋼構造物、モーターサイクル、レジャー関連機器、各種油圧機器、産業用ロボット等の製造・販売
■事務系総合職■
企画・管理、法務、営業、経理、財務、資材、総務、人事など
■技術系総合職■
研究開発、設計、生産技術、品質保証、情報システムなど
川崎重工では、大きな”志”のもと、さまざまな分野のエキスパートたちが、壮大なプロジェクトに全力で挑戦しています!

企業理念
地球規模の社会貢献
「世界の人々の豊かな生活と、地球環境の未来に貢献する“Global Kawasaki”」 川崎重工は、輸送用機器・システム、エネルギー環境、産業機器の各事業分野において、省エネルギー、低炭素、省資源といった低環境負荷技術を追求した製品・サービスを、お客様・社会の多様なニーズに合わせて提供することにより、「より多くの人々の豊かな生活」と「地球環境保全」といった相矛盾する課題の調和を図り、地球全体の持続的な発展に貢献している。

戦略・ビジョン
技術が“重なり”新たな価値を生み出す
例えば700系新幹線。それは国内最大手の車両メーカーとして蓄積した技術と航空機開発で磨いた構造解析・材料・流体力学技術の融合によって実現しました。一方発電効率が高く、環境に与える負荷も少ないガスタービン。その開発には、日本初の試験飛行に成功した「ネ‐0」に始まるジェットエンジンの技術が投入されています。川崎重工は1878年の創業以来、多種多様な製品を生み出し、社内に多様な要素技術を育ててきました。それらの技術を事業のワクを越え、“重ね合わせる”ことで、私たちは常に技術のフロンティアを切り開き、社会環境の変化にも柔軟に適応できるしなやかな企業体質を育ててきた。

技術力・開発力
“技術の価値”に対する終わりのない挑戦
1878年(明治11年)、川崎正蔵が東京築地に造船所を創設して以来、130年以上にわたり、豊富かつ高い技術力を武器に挑戦を続けている企業、それが川崎重工だ。航空機や鉄道車両といった輸送システム、エネルギー設備といったインフラ整備、そしてモーターサイクルや四輪バギーといったレジャー製品…これら多彩な製品の一つひとつは、まさに「技術の価値」に対する終わりのない挑戦によって築き上げられてきたものといえるだろう。川崎重工は陸・海・空、そして遥かな宇宙から深海まで、さまざまな分野で製品を送り出すリーディングカンパニーとして成長し、“Kawasaki”ブランドを武器に更なる挑戦を続ける。
機械
公社・官庁
ソフトウェア
化学